Mayer Sound

News Stories
Meyer Soundがモントルー ジャズ フェスティバルのグローバル オフィシャル サウンド パートナーとして40周年を迎える
2026/07/29
この夏、モントルー ジャズ フェスティバルは第60回目の開催を迎え、Meyer Soundはグローバル オフィシャル サウンド パートナーとして40周年という節目を迎えました。両者はこの「60回開催」と「40年にわたるパートナーシップ」という共通の記念すべき年を、「60/40」として共に祝いました。
Meyer Sound TIGRAが2026年のロスキルド・フェスティバル(Roskilde Festival)でデビュー
2026/07/22
Meyer Soundは、公式サウンドパートナーとして9年目となるロスキレ・フェスティバル2026のためにデンマークを再訪しました。チケットが完売した第54回目となる今回のフェスティバルは、6月27日から7月4日にかけて14万人もの来場者を迎え入れ、The Cure、Gorillaz、Jennie、David Byrneをはじめとする177組のアーティストが7つのステージでパフォーマンスを繰り広げ、そのすべてをMeyer Soundのソリューションが支えました。
Meyer Sound LEOPARDがOrdway Music Theaterに新たな柔軟性をもたらす
2026/07/15
ミネソタ州セントポールのダウンタウンにあるオードウェイ・センター・フォー・ザ・パフォーミング・アーツ(Ordway Center for the Performing Arts)は、1,900席のMusic Theaterに新しいMeyer Sound LEOPARDシステムを導入しました。機材納入はイリノイ州レイクフォレストに拠点を置く、TC Furlong Inc.が担当しました。
Meyer SoundがThe Black Crowesの「Southern Hospitality」ツアーをサポート
2026/07/01
The Black Crowesは今夏、通算10枚目のスタジオアルバム『A Pound of Feathers』を携え、全米およびカナダの41都市を巡る「Southern Hospitality Tour」で再びツアーを行っています。ツアーのサウンドを支えているのは、ベイエリアを拠点とするレンタル・インテグレーター会社「UltraSound」が提供するMeyer Sound のPANTHERラインアレイです。
Meyer Soundがグレース大聖堂におけるビル・フォンタナの『Resonance』をサポート
2026/06/24
Meyer Soundは、著名なサウンドアーティストであるビル・フォンタナ(Bill Fontana)氏のサイトスペシフィック・インスタレーション作品『Resonance』に空間オーディオの基盤となるシステムを提供しています。この作品は、芸術・精神性・公共生活の革新的な融合を目指すサンフランシスコのグレース大聖堂(Grace Cathedral)とのコラボレーションにより制作されました。
Meyer Soundが『ラグタイム』でトニー賞を受賞したカイ・ハラダ(Kai Harada)のサウンドデザインをサポート
2026/06/15
6月7日にラジオシティ・ミュージックホールで開催された第79回トニー賞授賞式において、サウンドデザイナーのカイ・ハラダ氏は、うらやましくもあり、本人曰く「少し恐ろしくもある」状況に置かれていました。彼がノミネートされたミュージカル音響デザイン賞の2作品は、いずれもMeyer Soundのシステムで構築されていたのです。
Meyer Soundがジュエル(Jewel)による過去最大規模のビジュアルアート展にイマーシブ・オーディオを提供
2026/06/10
ビジュアルアーティスト兼シンガーソングライターであるジュエル(Jewel)による多角的な展覧会『Matriclysm: An Archaeology of Connections Lost』の会場であるイタリア・ヴェネツィアのサローネ・ヴェルデ(Salone Verde)に足を踏み入れた観客は、一連のギャラリーを巡るようにして鑑賞します。
Meyer Sound、トニー賞「ミュージカル部門最優秀音響デザイン賞」ノミネート作品5作品すべてをサポート
2026/06/03
2026年トニー賞「ミュージカル部門最優秀音響デザイン賞」のノミネート作品には、ある驚くべき共通点があります。ノミネートされた4名すべてのデザイナーが、自らの作品にMeyer Soundを選択したことです。
TIGRAが北京のストロベリー・ミュージック・フェスティバル(Strawberry Music Festival)でデビュー
2026/06/02
北京で開催されたストロベリー・ミュージック・フェスティバルの「テック・オープン・デイ」において、来場者は1800-LFC低域コントロール・エレメントと組み合わせたTIGRAラインアレイ・システムをいち早く体験しました。
Meyer Soundがサンフランシスコのカストロ・シアター(Castro Theatre)に映画・コンサート兼用の音響システムを導入
2026/05/20
サンフランシスコのカストロ地区にあるカストロ・シアターは、1世紀以上にわたり、同市を代表するムービー・パレスの一つとして、また文化的なランドマークとして親しまれてきました。約60億円を投じた2年間にわたる改修を経て、同施設は今年2月にリニューアルオープンしました。
Meyer Sound PANTHERがリカルド アルホナ(Ricardo Arjona)の「Lo Que el Seco No Dijo」ツアーをサポート
2026/05/13
リカルド アルホナの「Lo Que el Seco No Dijo」ツアーでは、マイアミを拠点とするLPS プロダクション(LPS Production)社が提供するMeyer Sound 大型リニア ラインアレイ スピーカー PANTHERが、2100-LFC低域コントロール エレメントとともに使用されています。
Meyer Soundがコーチェラ 2026 で「Do LaB」の体験をさらに充実させる
2026/04/29
2026年のコーチェラでは、鮮やかな彫刻的な布地が波打つように覆う巨大な野外テント型ステージ「Do LaB MACROdose」が、Meyer Soundの音響システムを導入し、3年目の開催を迎えました。