LF750-LFC
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特徴

◆軽量コンパクトなパワードサブウーファー

◆15インチコーンドライバー×1の構成

◆広いヘッドルームと超低歪の優れた回路とユニットによるリニアリティな再生

◆リギングウェアにより、LINA、750-LFC同士を連結スタック、フライング可能

◆セルフパワードにより、セットアップを簡素化し信頼性を向上

◆LINAやULTRAシリーズ等、他のMeyer Soundスピーカーとの組み合わせに最適化

アプリケーション

◆中規模イベント

◆アリーナ、劇場、コンベンション等の設備

◆ツアリングPAシステム

  • 仕様
  • 概要
  • オプション
  • 周波数特性


    ドライバー構成


    入力コネクター

    インピーダンス


    アンプ


    電源コネクタ

    電源

    連続消費電流量(>10sec)

    サイズ

    質量

    質量(リギング付)

    :36Hz-125Hz


    :LF 15インチ デュアルコイルロングエスカレーションコーンドライバー


    : 3ピンまたは5ピンXLR F/M(ループ出力付)

    :10KΩ


    2チャンネル オープンチャンネル クラス- D


    :パワコン20(ループ付)

    :AC100-240VAC ,50/60Hz

    :3.9A rms(115V AC) ;2.0A rms(230V AC) ;4.2A rms(100V AC)

    :W515 H521 D533mm

    :41.7Kg

    :46.1Kg

  • 750-LFCは上位機種1100-LFC低域コントロールエレメントの低歪、リニアリティを継承し、コンパクトなキャビネットにまとめたハイパワーなセルフパワードサブウーファーです。


    専用設計された15インチのデュアルコイルロングエスカレーションコーンドライバーは、ボイスコイルを2つ搭載し、それぞれにパワーアンプの出力を伝えることでより強力でストロークの長い振幅を発生し、この小さなキャビネットで驚異的なパワーを発揮します。

    また、LINAラインアレイスピーカーと同幅サイズを採用し、グランドスタック/フライングのどちらでもLINAと一体化した多彩なプランニングを実現します。


    LINAと750-LFCでは平面構成システムのフライング/グランドスタックであればアレイ補正や追加の信号処理などの必要なく、最適化されています、この機能は『ネイティブモード』と呼ばれ、EQやチューニング、プリセット呼出しなどを使用せずに、システムを素早く設置しながら最高の結果を得ることが出来ます。


    RMSリモートモニタリングシステムがWindows、またはMACのコンピューター上でシステムパラメーターの包括的な監視を行います。


  • MCF-750-LFC

    ◆MCF-750 キャスターフレーム

    MCF-750は750-LFCをスタックして運べるキャスターフレームです







    MG-MINA

    ◆MG-MINA 多目的グリッド

    MG-MINAは750LFCをフライング/スタックするための金具です。

    5:1 安全基準とBGV C1 で750-LFCを8台まで重ねることができます。グリッドは、複数のシングルセンターピックアップポイントを提供し、グランドスタックにも使用できます。 また、LINA、MINA のフライングやグラウンドスタックにも使用できます。



Solutions
『ネイティブモード』について


LINAと750-LFCでは平面構成システムのフライング/グランドスタックであればアレイ補正や追加の信号処理などの必要なく、最適化されています、この機能は『ネイティブモード』と呼ばれ、EQやチューニング、プリセット呼出しなどを使用せずに、システムを素早く設置しながら最高の結果を得ることが出来ます。