Allen&Heath は、dLive S Class とdLive C Class のV1.50 ファームウェアをリリースしました。この最新のアップデートでは、劇場、フェスティバル、その他の複雑な内容のニーズを満たすべく、シーンシステムが複数改善されまた追加されました。

 

アップデートシーンシステムには、改良されたManual モードや新しいAuto-Tracking モードなど、多くの拡張機能があり、Absolute モードまたはRelative モードの両方の変更を適用できます。さらに、Recall Filters およびGlobal Safes には、パラメータ制御の範囲と精度を強化したGUIが搭載されています。シーンをUSBからインポートできフェスティバルに適したツールも追加されています。

dLive C Classは、Allen&HeathのフラッグシップであるdLive S Classミキサーを駆動する96kHzの同じFPGAコアであるXCVIに基づいており、クラス最高のコンプレッサーとプロセッシングエミュレーションをインプットとミックスチャンネルに直接埋め込むことができるDEEPプロセッシングアーキテクチャーを共有しています。新しいラインナップには、初めての19インチラックマウント型dLiveサーフェス、超小型C1500が含まれています。

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4つの新しいAES3 I / Oカードは、2in / 8out、4in / 6out、6in / 4out、および10outのI / Oフォーマットで提供され、デジタルパッチのために便利なソリューションを提供します。 PAシステム、モニターアンプおよびスピーカーコントローラー、またはコンソールに接続可能です。カードの出力サンプルレートは96kHz、88.2kHz、48kHz、44.1kHzの間で切り替えられ、入力は、サンプルレートコンバーターを搭載し32kHzから192kHzまで対応します。

 

新しいsuperMADIカードとAES3カードは、あらゆるdLive SクラスまたはdLive C クラスのサーフェイスまたはMixRackのオーディオネットワークスロットに装着できます。

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