dLive C Class は、Allen&Heath のフラッグシップである dLive S Class と同じXCVIコアを使用しています。クラス最高のコンプレッサーとプロセッシングエミュレーションをインプットとミックスチャンネル にインサートできるDEEP プロセッシングアーキテクチャーを共有しています 。

新しいラインナップには、初めての 19 インチラックマウント型 dLive サーフェス、ウルトラコンパクト C1500 が含まれています。

CDM32

CDM48

CDM64

- 32マイク/ライン入力、16ライン出力

- XCVI 160×64 FPGAコア

   - 96kHzサンプルレート

   - 精密とノイズパフォーマンスのための可変ビット深度

   - 96ビットアキュムレータによる無限のミックスヘッドルーム

   - クラス最先端、ウルトラ低レイテンシー < 0.7ms

- 128入力チャンネルフルプロッセシング

- 64ミックス出力フルプロッセシング

- 64バス設定可能(グループ、FX、aux、マトリックス、メイン)

  - LR、LCR、最大5.1メインモード

  - 複数のPFL

- 専用ステレオリターン付き16 RackExtra EX

- 24 DCA

- 内蔵型シグナルジェネレーターとRTA

- 改良された新たなプリアンプ

- あらゆるソースとの一貫したパフォーマンスを実現する独自のアクティブPAD回路

- hubコネクション

  - SurfaceへのGigaACEギガビットリンク

  - 2× I/O拡張用リダンダントDXリンク

  - I/Oポートー各128ch 96kHz

  - ME-1専用48kHzポート

  - 2×ネットワークポート

  - ワードクロックBNC I/O

- 超静音ファン付きフラッシュフロントパネル

- 前後取付可能ラックイヤー

- 48マイク/ライン入力、24ライン出力

- XCVI 160×64 FPGAコア

   - 96kHzサンプルレート

   - 精密とノイズパフォーマンスのための可変ビット深度

   - 96ビットアキュムレータによる無限のミックスヘッドルーム

   - クラス最先端、ウルトラ低レイテンシー < 0.7ms

- 128入力チャンネルフルプロッセシング

- 64ミックス出力フルプロッセシング

- 64バス設定可能(グループ、FX、aux、マトリックス、メイン)

  - LR、LCR、最大5.1メインモード

  - 複数のPFL

- 専用ステレオリターン付き16 RackExtra EX

- 24 DCA

- 内蔵型シグナルジェネレーターとRTA

- 改良された新たなプリアンプ

- あらゆるソースとの一貫したパフォーマンスを実現する独自のアクティブPAD回路

- hubコネクション

  - SurfaceへのGigaACEギガビットリンク

  - 2× I/O拡張用リダンダントDXリンク

  - I/Oポートー各128ch 96kHz

  - ME-1専用48kHzポート

  - 2×ネットワークポート

  - ワードクロックBNC I/O

- 超静音ファン付きフラッシュフロントパネル

- 前後取付可能ラックイヤー

- 64マイク/ライン入力、32ライン出力

- XCVI 160×64 FPGAコア

   - 96kHzサンプルレート

   - 精密とノイズパフォーマンスのための可変ビット深度

   - 96ビットアキュムレータによる無限のミックスヘッドルーム

   - クラス最先端、ウルトラ低レイテンシー < 0.7ms

- 128入力チャンネルフルプロッセシング

- 64ミックス出力フルプロッセシング

- 64バス設定可能(グループ、FX、aux、マトリックス、メイン)

  - LR、LCR、最大5.1メインモード

  - 複数のPFL

- 専用ステレオリターン付き16 RackExtra EX

- 24 DCA

- 内蔵型シグナルジェネレーターとRTA

- 改良された新たなプリアンプ

- あらゆるソースとの一貫したパフォーマンスを実現する独自のアクティブPAD回路

- hubコネクション

  - SurfaceへのGigaACEギガビットリンク

  - 2× I/O拡張用リダンダントDXリンク

  - I/Oポートー各128ch 96kHz

  - ME-1専用48kHzポート

  - 2×ネットワークポート

  - ワードクロックBNC I/O

- 超静音ファン付きフラッシュフロントパネル

- 前後取付可能ラックイヤー

XCVI Core

dLive は、デジタルコンソールのニューウェーブとして最先端の確固と 確立がなされ、優れたオーディオ品質、次世代のワークフロー、驚異的な FX と忠実なプロセッシングエミュレーションで高い評価を得ています。

dLive C Class は、dLive の強靭な XCVI コア、一連の DEEP プロセッシ ング、Harmony UI をコンパクトでポータブルな形で提供し、企業用の AV、多目的会場、礼拝堂、劇場、地域の PA 会社に最適です。

dLive C Class は、最も洗練されたミキシングの課題をエレガントかつシ ンプルにするデジタルミキシングシステムを構築するためのコア dLive 設計に忠実です。ベテランのオーディオプロフェッショナルから初心者 に至るまで、dLive は、ミキサーではなく、ライブでのミキシング経験 に焦点を当てるように設計されています。

今や dLive C Class は、アプリケーション、ソフトウェア、リモコンなど のエコシステムで、次のプロジェクトの中心になります。

DEEP Processing

DEEP プロセッシング設計は、dLive の入力とミック スチャンネル内に、高評価のプロセッシングエミュ レーションが直接組み込まれています。 グラフィック EQ、プリアンプ、コンプレッサーを 含むカスタムメイドのアルゴリズムは、FX スロット を焼くことなく、外部プラグインに関連するセット

アップ、レイテンシー、フェーズコヒーレンス、 ライセンスの手間をかけずに必要に応じて自動的 に挿入することができます。オプトコンプレッサ ーからデュアルステージバルブ設計まで、業界の 伝統的なオーディオニュアンスとノンリニア特性 を捉えています。

DLive Ecosystem

各dLive C ClassサーフェスとMixRackには、すべてのメジャーなデジタルプロトコルを含む広範囲のオーディオネットワーキングカードを拡張するための128ch I / Oポートがあります。 dLive C Classは、私たちのパーソナルミキシングシステムとdLive OneMix iPadアプリとの完全な互換性を提供し、パフォーマーが独自のモニターミックスをコントロールできるようにするソリューションの選択肢を提供します。 dLive CクラスとdLive SクラスサーフェスとMixRackは完全に互換性があり、会場やパフォーマンスの要求に応じて混合してマッチングすることができます。

Harmony User Interface

多くのデジタルコンソールがアナログミキサーと同じ 効果を目指す中、使い慣れているスマートフォンやタ ブレットを利用した真のデジタルを追求したのが dLive です。dLive コンソール上 1 つまたは 2 つの 12 インチ のタッチスクリーンは、ピンチ、スワイプ、ドラッグ アンドドロップでも、簡単に使いこなすことができま す。カスタムメイドの「ウィジェット」エリアをスク リーン上に設定し、シーン、メーター、FX、その他の カスタムコントロールを管理することも可能です。

スクリーンに表示される視覚的なフィードバックと調和し、キープロセッシング機能に対するタッチスクリ ーンでの直接性と創造性を可能にします。画面にはロ ータリーコントロールのセットが補足されており、キ ー処理機能に対する触感的なコントロールの創造性と 即効性をスクリーンに表示される視覚的なフィードバ ックと調和しています。ハイグリップの回転式ノブは、 精密にコントロールでき、瞬時に視覚的に認識できる 色別機能を備えた RGB イルミネーションが特徴です。

Transparent Workflow

dLive レイアウトは完全にカスタマイズ可能で、ユーザーはショーに合わせたミキシングインターフェイスを作成することができます。また、オペレータが会場と経験レベルに合わせてサーフェスを設定することもできます。dLive では、オペレーター がミキサーではなくミックスに集中できるように、迅速で透明なワークフローを作成することを目指していました。バーチャルスクリブルストリップを使用すると、入力とミックスを一目でわかるように名前を付けて色分けすることができます。

19 個のアサイン可能な SoftKeysと6 個のアサイン可能なロータリーの 3 ペー ジがあります(C2500とC3500 のみ)。

 

IPad Apps

dLive MixPad は、dLive デジタルミキシングシステム のワイヤレスモバイルコントロールを提供するエンジ ニア用のミキシングツールです。

会場やステージを歩き回り、必要な場所で音をコント ロールすることができます。dLive MixPad と dLiveSurface を併用することで、独立した機能を同時 に制御することができます。たとえば、Surface を使用して FOH をミックスするエンジニア、iPad を使用してステージ上でモニターをミックスする などがあります。複数の iPads を接続することがで き、それぞれ独立した制御が可能です。

RackExtra FX

RackExtra FX ポートフォリオは、ブティックプラグ インによって提供される品質と幅広い選択肢をボー ド上の処理の利便性と最短レイテンシーを兼ね備え ています。最も尊敬されるアウトボード装備の忠実 なエミュレーション作成に特化したことは言うまで もありません。

XCVI コアのパワーに基づいて、FPGA 内に非常 に強力な DSP カーネルを構築し、実証済みのリ バーブ、ディレイ、およびモジュレーターアルゴリズムのライブラリーを dLive に統合するこ とができます。

C1500

C2500

C3500

- 12フェーダー

- すべてアサイン可能な72フェーダーストリップ

- Harmony UIインテグレータースクリーン、ラップアラウンドコントロール

   - 2×12インチタッリスクリーン

   - ジェスチャーコントロールーピンチ、スワイプ、ドラック&ドロップ

   - 専用マルチモードEQ画面

   - シーン、メーター、FXほか用設定操作エリア

   - 3ページのアサイン可能な6個のロータリー

- アサイン可能な19個のソフトキー

- FB用モニターとIEMフェーダーストリップ

- 総合的なマルチポイントメーター

- 日中でも視覚可能

- USBでのステレオ録音とプレイバック

- 6×XLRマイク/ラインイン、6×XLRラインアウト

- 1×デジタルステレオAES3イン、1×デジタルステレオAES3アウト

- hubコネクション

  - MixRackへのGigaACEギガビットリンク

  - I/O拡張用DXリンク

  - I/Oポートー各128ch 96kHz

  - 2×ネットワークポート

  - ワードクロックBNC I/O

  - ビデオ出力

- 20フェーダー

- すべてアサイン可能な120フェーダーストリップ

- Harmony UIインテグレータースクリーン、ラップアラウンドコントロール

   - 2×12インチタッリスクリーン

   - ジェスチャーコントロールーピンチ、スワイプ、ドラック&ドロップ

   - 専用マルチモードEQ画面

   - シーン、メーター、FXほか用設定操作エリア

   - 3ページのアサイン可能な6個のロータリー

- アサイン可能な19個のソフトキー

- FB用モニターとIEMフェーダーストリップ

- 総合的なマルチポイントメーター

- 日中でも視覚可能

- USBでのステレオ録音とプレイバック

- 6×XLRマイク/ラインイン、6×XLRラインアウト

- 1×デジタルステレオAES3イン、1×デジタルステレオAES3アウト

- hubコネクション

  - MixRackへのGigaACEギガビットリンク

  - I/O拡張用DXリンク

  - I/Oポートー各128ch 96kHz

  - 2×ネットワークポート

  - ワードクロックBNC I/O

  - ビデオ出力

- 24フェーダー

- すべてアサイン可能な144フェーダーストリップ

- Harmony UIインテグレータースクリーン、ラップアラウンドコントロール

   - 2×12インチタッリスクリーン

   - ジェスチャーコントロールーピンチ、スワイプ、ドラック&ドロップ

   - 専用マルチモードEQ画面

   - シーン、メーター、FXほか用設定操作エリア

   - 3ページのアサイン可能な6個のロータリー

- アサイン可能な19個のソフトキー

- FB用モニターとIEMフェーダーストリップ

- 総合的なマルチポイントメーター

- 日中でも視覚可能

- USBでのステレオ録音とプレイバック

- 6×XLRマイク/ラインイン、6×XLRラインアウト

- 1×デジタルステレオAES3イン、1×デジタルステレオAES3アウト

- hubコネクション

  - MixRackへのGigaACEギガビットリンク

  - I/O拡張用DXリンク

  - I/Oポートー各128ch 96kHz

  - 2×ネットワークポート

  - ワードクロックBNC I/O

  - ビデオ出力

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